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D7000(ニコン)のファームウェアのアップデート [FirmwareA(Ver.1.04),FirmwareB(Ver.1.05)]

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ニコンのD7000のファームウェアのアップデート。

D7000(ニコン)のファームウェアのアップデート

D7000の最新版は、2014年8月26日に公開された、FirmwareA(Ver.1.04)、FirmwareB(Ver.1.05)である。

関連:D7000のファームウェア (Windows)

関連:D7000のファームウェア (Macintosh)

ニコンのファームウェアは、D70(2004年3月発売)のような昔のカメラから、FirmwareAとFirmwareBといった変わった構成をしている。

アップデート方法は、ファームウェアのファイルをSDカードのルートに入れて実行する形。

α77II(ILCA-77M2)とは異なり、カメラとケーブル接続する必要がないため、ニコンの方が楽?

関連:デジタル一眼レフカメラファームウェア (ニコン)

関連:ファームウェアバージョンアップ手順書 (ニコン)



ソニー SONY フルサイズミラーレス一眼 α9 ボディ ILCE-9
新開発の有効約2420万画素フルサイズCMOSセンサーを搭載し、最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影が可能。アルファに於いて「9」は最上位だが、古くなると下位機種に性能的に抜かされてしまう...
ソニー SONY フルサイズミラーレス一眼 α7RM4 ボディ ILCE-7RM4
有効約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載。MK4とは「マーク4」のことだが、どこまで数字を進める気?
ソニー SONY ミラーレス一眼 α7 III ボディ ILCE-7M3
有効約2420万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載。無印やRやS、そしてMK●と、正直覚えられない!
ソニー SONY ミラーレス一眼 α6400 ボディ ブラック ILCE-6400 B
小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載、0.02秒の高速AFを実現。価格が10万円以下なので、よほど深入りしない限り、これで十分?
ソニー フルサイズデジタル一眼カメラ「α99 II」ボディ ILCA-99M2
35mmフルサイズ裏面照射型の有効約4240万画素CMOSセンサーを搭載した、Aマウントの最終機?コニカミノルタとの契約で、Aマウント終了!とは決して言えないので...
SONY ミラーレス一眼 α77 II ボディ ILCA-77M2
有効約2430万画素、79点位相差AFセンサーを搭載。筆者も使っているが、AFの高性能(速度,正確性)は名ばかりで、正直オススメはしません!
ソニー SONY デジタルカメラ Cyber-shot DSC-RX100M7
有効約2010万画素、光学8倍ズーム。α9同等の高速・AF性能を謳う、1型コンパクトカメラ。大きくかつ重い一眼は、もはや時代遅れ?
Canon ミラーレス一眼 EOS R BODY 約135.8 x 98.3 x 84.4mm ブラック
新開発のレンズマウント「RFマウント」を採用し、3030万画素の35mmフルサイズCMOSセンサー搭載。世界最速AF「0.05秒」!世界初、AF低輝度合焦限界EV-6!!
Nikon デジタル一眼レフカメラ D850
新開発の有効約4575万画素裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと、画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載。堅実なニコンだが、堅実すぎて面白味は皆無?それがニコンのイイところ?

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